操作画面
受付マスターはインターネット上にアクセスするだけなので、簡単導入でIDを受け取られた日からお試しいただけます。
患者様が来院されたとき
1.受付します

①の入力欄に呼出名を入力(漢字、カタカナ、ローマ字入力可。必要なければ入力必要なし)
②の「来院」をクリック。
整理番号を呼出から会計まで使用、もしくは患者様にお渡しする整理番号とは別に整理No札を診察券やカルテと一緒にしておく事により入力欄へ入力の必要はありません。
2.整理券が渡されます

整理券が発券されるので、患者様にお渡しします。これで受付完了です。
個人情報の点から呼出時にお名前ではなく番号で呼びたい医院様は発券される番号で呼出から会計まで対応出来るので最適です。
3.待受表示で順番を確認します

この場合、「6001」の整理番号を受け取った患者様が次に呼ばれる事になります。4番目に暗転している番号がありますが、これがインターネットから受付された方が取られた順番となります。受付の方の操作画面の4番目にある「3001」という整理番号となります。実際に来院され受付を済ますと、他の整理番号と同様になります。
4.診察室に入ります
③の「呼出」をクリックすると、消えて2番目の方が一番上になります。
受付とは別の場所、例えば先生や看護師さんが「呼出」を行う場合は、もう一台PCを増やして診察室の中から行えば受付の方が呼出する必要はありません。
その他の機能紹介
診察内容により順序の変更が必要!

順序変更機能」を使用します。 例えば、佐藤さん→鈴木さんの順で来院され整理券を発券した後でも、呼出順を鈴木さん→佐藤さんに変更する事が出来ます。
インターネットから受付された患者様がいらっしゃるが、突然の休診になった!

「メール送信機能」を使用します。
受付マスターでは患者様が会員登録する際メールアドレスを取得しますので、医院からメールを送付する事が可能です。ただし、医院側では患者様のメールアドレスは持たないため個人情報保護は心配ありません。
非常に診察が混雑してきたため、インターネット受付をストップしたい!

「予約受付締切機能」を使用します。
「締切」をクリックするだけで、ストップする事が可能です。解除する場合もクリック一つ、医院側でコントロール可能です 。
今日の患者数はどのくらいかな?

「医療分析機能」を使用します。
一日ごとのインターネットからの来院数と全体の来院数をいつでも見る事が可能です。ご希望があれば、インターネットから来院された方の地域、年齢、性別などお渡しする事が可能で、インターネット効果を確実に納得してお使いいただけます。









